AI・テクノロジー、お金、仕事、暮らし。
気になるテーマを掘り下げて、はじめて知る人にもわかりやすい一冊にして届けています。
知識を増やすだけではなく、
「なるほど、そういうことだったのか」
と思えること。
そして、読んだあとに誰かにちょっと話したくなること。
そんな本づくりを目指しています。
こんな本を書いています
知らない世界への入口になる本
専門書を読むほどではない。
でも、ちょっと気になる。
そんなテーマを、できるだけ難しい言葉を使わずに整理して紹介しています。
AI・テクノロジー
AI、半導体、データセンターなど、ニュースではよく聞くけれど、仕組みまではよくわからない。
そんなテーマを、知識ゼロから理解できる形で届けます。
お金・投資
株価だけを見るのではなく、
「なぜこの企業が必要とされるのか」
「この産業は、どこからお金が生まれるのか」
といった視点から、企業や産業を見るヒントを紹介します。
仕事・暮らし
AI活用、情報整理、日々のちょっとした疑問など、知っていると生活や仕事が少しラクになるテーマも取り上げていきます。
ABOUT
著者: Guri(ぐり)
ブログ運営・Webライティングを続けながら、Kindle出版にも取り組んでいます。
もともと、新しいことを調べたり、
「これは、どういう仕組みなんだろう?」
と掘り下げたりすることが好きでした。
ところが、詳しく調べようとすると専門用語が多かったり、情報があちこちに散らばっていたりして、
「結局どういうこと?」
となってしまうことも少なくありません。
そこで、
「もっとわかりやすく整理できないだろうか」
と考えるようになりました。
ブログでは、検索してきた方の疑問を解決する記事を。
Kindleでは、ひとつのテーマを順番に読み進めるだけで、全体像が自然に理解できる本を。
そんな情報発信を続けています。
Column
本の外側にある話も。
本に入りきらなかったこと。
調べていて面白かったこと。
Kindle本を作るまでに考えたこと。
「ぐりの本棚」では、そんな本の周辺にある話も少しずつ紹介していきます。
これから掲載するテーマ
・AIデータセンターをもっとやさしく解説
・電力、液冷、通信について調べたこと
・AI関連企業を見るときの考え方
・Kindle出版の制作過程
・AIを使った本づくり
・ブログとKindleの情報発信
(今後掲載予定です)
BOOKS
今後、書籍は増えていく予定です。
最後に
知らなかったことが、ちょっとわかる。
ニュースで見た言葉。
なんとなく気になっていたこと。
難しそうで、そのままにしていたこと。
それが、
「なるほど」
に変わる瞬間は、けっこう楽しいものです。
この本棚が、新しい世界を知る小さな入口になればうれしいです。